2009年6月26日金曜日

謎の工事


昨日25日に大学に来てみてビックリ。
いきなり駐輪場・駐車場だったスペースで工事が行われていました。
新棟建設工事中とありますが、いったい何の為の建物になるんでしょうか。

龍谷大学では現在、来年度より実施する「第5次長期計画」の策定を急いでいます。
この計画は、新学科ができたり新カリキュラムができたりと学生にとっても関係の大きいものです。
現在建設中の建物もこれに関連したものなんでしょうか?

それにしても、学生に何の説明もないうちにこんな大規模な工事を始めるのはちょっと・・・。
駐輪場が狭くなって原付を置く場所に困った今日この頃です。


龍谷大学第5次長期計画グランドデザイン策定に係る学生向け説明会の開催について
http://www.ryukoku.ac.jp/news/detail.php?id=193

龍谷大学第4次長期計画
http://www.ryukoku.ac.jp/university/tokushoku/project.html

2009年6月20日土曜日

新緑から深緑へ・・・。

更新が全然できてませんねぇ・・・。今日は、社会学部学会から、イベントのお知らせです。7月7日、写真家の大石芳野さんを招いた講演会を行うそうです。大石さんは、ラオスで撮った写真が今月号のCAPAにも載っていましたし、BSで放送されているキヤノンプレミアムアーカイブスなどにも出演されている高名な写真家です。詳しくは学内のポスターをご覧ください。当日は私も参加予定です。

それに先立って、6月23日から広報写真展行うとのことで、瀬田EXからも5点、協賛という形で出品しました。こちらもあわせて楽しんでください。

写真:文化ゾーンのモミジ
CANON EOS30D Tamron A09
75mm ISO100 F3.5 1/200sec

2009年6月12日金曜日

文化祭 地域でも

龍谷大学でもそろそろ龍谷祭・学術文化祭へ向け準備が始まっていますが、
文化祭の準備を始めているのは大学だけではありません。
今回は同時期に行われるもうひとつの文化祭について追ってみます。


毎年恒例の瀬田東学区文化祭へ向け、今日12日、
瀬田東市民センターにて第1回目の実行委員会が開かれました。

今年で第19回となるこの地域文化祭は、
「学区民の相互の交流と世代間のコミュニケーションの輪を広げ、明るく住みよい街づくりを目指す」を趣旨とし、瀬田東学区自治連合会の主催のもと、毎年盛大に行われています。

内容としては、ダンス・琴などの発表、墨絵・短歌・ちりめん細工などの展示、
押し花・タイルアートなどの体験、模擬店・バザーなどでの販売など多岐にわたり、
日ごろ地域で活動しているサークルの絶好の発表の機会となっています。

この文化祭は年々規模を増し、近年では来場者は数千人に達しています。
今では学区外から訪れる人も珍しくないほど。
発表のレベルの高さがそうさせているのかもしれません。


さて、今日の実行委員会では、大まかなスケジュール発表や展示物の募集などが行われました。
今年度は11月7日(土)と8日(日)にかけて開催されるそうです。
ちなみに、龍大生の模擬店出店や発表なども歓迎とのこと。

恐らく今年度の瀬田キャンパスでの龍谷祭・学術文化祭は
10月24日~25日に行われると思うので、そのノウハウを活かして、
地域の方に販売・披露するというのも面白いんではないでしょうか。

2009年6月10日水曜日

梅雨の瀬田に紫陽花咲く。

昨日から、全国的に梅雨入り。瀬田は昼ごろから雨となった。
マンションの下で紫陽花が見ごろを迎えていた。文化ゾーンでは菖蒲の花も咲いているだろうか。機会があれば撮影したい。
Canon EOS 30D tamronA09
75mm ISO100  F2.8  1/320

2月ごろに買ったタムロンのA09(28-75 F2.8)、開放だと描写が柔らくてポートレートや花の撮影にぴったりですね。最近はこのレンズで殆ど撮影しています。ホタルの撮影のときもこれを使いました。レンズが明るいので室内撮影もバッチリ。価格も非常に安いので、キットレンズの次にいかがでしょうか。

2009年6月6日土曜日

ホタルって案外・・・

 
ホタルを求めて、宇治川を下り、天瀬ダムまで。ここはホタルの名所らしいが、今日はコンディションが良くなかったためか、それほどの数はいなかった。しかし、この場所は外光があまり入らず、長時間露光しやすい。瀬田の長沢川も、石山の千丈川も、街灯が明るくかなり苦労するのだ。ここの状況だと20秒間の露光を繰り返してフォトショップで合成すると、このような写真が出来上がる。
帰り際、京滋バイパス笠取インター付近や、信楽川の耳垂れ不動にも寄ってみた。ここにも少しだがホタルが。外光も少ない。
ホタルって珍しいこともないんですね。ほかにも隠れた名所があるかも知れません。

2009年6月3日水曜日

ホタルが舞い始めました。


今日は蒸し暑かったので、そろそろホタルも出るのでは、と思い、2つの場所に行ってみました。一つ目は滋賀大近くの千丈川。昨年も何度か行った場所ですが、今日はあまり飛んでおらず。草むらの中で10匹ほど光っているのが確認できました。

もうひとつは学園通りの傍を流れる長沢川。一号線、「和食のさと」すぐ近くに、こちらは数は同じくらいですが、飛んでいました。ただ、長沢川は三脚を立てるのが難しく、立ててもファインダーを覗きにくいという問題があって、うまくピントあわせが出来ません。今日は今年初のホタル撮影とあって、10枚程度しか写真は撮りませんでしたが、全滅。

何かいい対策を考えよう・・・。

2009年5月31日日曜日

5月ももう終わりですね・・・。

更新が滞っておりました。毎日100件近いアクセスがあるのに申し訳ない・・・。些細なスナップ写真でも、なるべく更新していきたいと思います。写真は深草キャンパスに咲いていた紫陽花。もうそんな季節かあ。そろそろホタルも出始めたようなので、いい一枚を押さえたいですね。

さて、世間を騒がせていた新型インフルエンザも、一段落したようで、近所のスーパーにはマスクが余っておりました。電車に乗っても、マスクをしている人が減りましたね。決して楽観できる状況になったわけではないと思うのですが、マスメディアの報道がここまで生活に影響を与えるのか・・・と考えさせられました。油断大敵、しっかりと予防しましょう。

2009年5月30日土曜日

米作り体験 始まる


今日30日、「文化振興会」という瀬田東地域の住民団体により、
地域に住んでいる親子を対象にした米作り体験の企画が始まりました。

この企画は、自然とふれあう機会の少なくなった現代の子どもたちに、
お米という身近な存在を自分たちで育てることで、自然との共生について体験してもらうと共に、
家に帰ってからの親子の話題作りになるようにと考えられたものです。

今日はその最初のイベントということで“田植え体験”が行われました。
子どもたちは田んぼに足を入れる独特の感触に大騒ぎし、蛙やアメンボを追いかけつつも、
用意された苗を元気いっぱいで一斉に一列ずつ植えていきました。

仕上がりは周りの奇麗な田んぼに比べると褒められたものではないですが、
子どもたちの楽しそうで満足げな笑顔を見ると、
それ以上の意味があったんだと深く実感することができました。

米作り体験は今後、草取り、稲刈り、餅つき、わら細工作りと繋がっていきます。
自分たちで作ったお米を美味しく食べられる日まで、まだまだ子どもたちの奮闘は続きます。

2009年5月21日木曜日

新型インフル イベントの中止も

新型インフルエンザが今、様々なかたちで龍谷大学にて猛威を振るっています。

龍谷大学が20日、大津市での発症者確認を受け、
瀬田キャンパスでの講義を26日まで全て臨時休講としたことは周知の通りですが、
その影で多くの学生が失意の中にあることをお伝えしたいです。

龍谷大学では、毎年5月に「創立記念降誕会」という学内行事が行われています。
この行事、正直なところ、あまり知名度は高くないイベントだと思います。
龍谷の学生ですらどのような行事なのか説明できる人は少ないんではないでしょうか。

今年はモンスターエンジンや銀シャリなどの芸人が来るという話題性があったため、
存在自体は知っているという人は多いかもしれません。

今一度簡単に説明しておきますと、今年で88回を迎えるこの行事は、
龍谷大学の創立記念日であり、親鸞聖人の誕生日である5月21日をお祝いし、
大学の特色である建学の精神を様々な催しによって伝えるという“学生主催”の行事です。

この創立記念降誕会が、新型インフルエンザによって危機にさらされています。

ことは5月19日、提灯行列という降誕会の一大イベントが
新型インフルエンザ感染拡大防止のため中止になったことから始まり、
昨日20日には遂に、23日に予定されていた瀬田メインデーの中止が発表されたのです。

上記の説明の通り、学生主催の行事のため、多くの学生がこのイベントに関わっています。
中心となって行事を企画していた「創立記念降誕会実行委員会」の方々をはじめ、
多くのサークルがこの日のために何か月も前から準備をしてきていました。

その方々の苦労を思うと、今回の中止での悲しみはもはや計り知れません。

しかし、瀬田メインデーの中止は、もう今となっては仕方のないこと。
今はただ、24日に予定されている深草メインデーが無事開催されることを願うばかりです。


追記:
22日10時現在、深草キャンパスの27日までの休講に伴い、
24日に予定されていた降誕会深草メインデーの中止がさきほど決定されたようです。
実行委員会の方はかなりの苦渋の決断だっただろうと思います。

兎にも角にも、皆さん本当にお疲れ様でした。

滋賀でも新型インフル 大学生は?


全国ニュースで大きく取り上げられていたので、ご存知の方も多いだろう。
20日、滋賀県でも新型インフルエンザの感染が初めて確認された。
感染したのは、23歳の大津市の大学生とのこと。

NHKの20日21時のニュースによると、その学生は草津市の立命館びわこ・くさつキャンパスに通っているという。
番組内で見覚えのあるキャンパスの映像が流れた。

これを受けて、滋賀県内の大学も対応を取っている。
県の方針もあるようで。
どのキャンパスも26日火曜日(もしくは27日水曜日)まで休講の措置がとられている。

学生が感染した立命館大学びわこ・くさつキャンパス。
龍谷大学瀬田キャンパス。
滋賀大学石山キャンパス。
成安造形大学。
滋賀医科大学。

大津市周辺の大学のサイトをいくつかめぐってみたが、どこも休講のニュースが出ている。
上記の大学のひとつに通う、親戚筋のとある学生に聞いたところ。
やはり「今日、休講の連絡があったよ。一週間空いちゃった」、とのこと。


さて。
このあたりの大学には、滋賀県外から通ってくる学生も多い。
京都駅や大阪駅で、人ごみの中を乗り換えたりもする。
新型インフルエンザは、患者に若者が多い。
  
とくれば、二人目も時間の問題と考えるのが妥当だろう。
何せ、瀬田キャンパスだけで7000人ほどの学生がいるのだから。

滋賀を離れ、遠くから見ているしかないが…。
他ライターからの報告を期待したい。


個人写真ブログはじめました。
写真ブログ とある田舎のコーヒーハウス
http://coffeehouse123.blogspot.com/

2009年5月19日火曜日

奥山渓谷のシャクナゲ

4月29日、奥山渓谷の橋の下に咲いていたシャクナゲ。小入谷には群生しているそうだが、オフロードにつき原付では危険なので行かなかった。 シャクナゲといえば、日野町にも群生しているところがあるらしい。こちらは低地に咲いているということで、珍しい例なのだとか。
新型インフルエンザ、どうやら本格的に流行しそうですね・・・。大津だと人の出入りが多いので、感染を防ぐ手立ては難しそう。朽木小川の榊さんは、食料とマスクを買い込んでおけば大丈夫と言っていたが、確かに朽木に住んでおけば感染の確率はかなり減るだろうなぁ。

2009年5月15日金曜日

探偵ナイトスクープを瀬田EXがスクープ!!

4月7日の瀬田キャンパスに、探偵ナイトスクープの桂小枝さんが来訪していた。何の取材をしているのだろう?と思っていたのだが、公式サイトによれば、駐車場のラーメンの匂いだったようだ。その正体は、駐輪場裏手の木の花。榊の木の匂いはインスタントの塩ラーメンの匂いに近いそうだ。

今ちょうど放送が終わったところなので、ようやく記事にすることができた。
 
なんせ広報担当がこれだもの・・・。放送とっても面白かったです。

2009年5月12日火曜日

新旭風車村のチューリップ


湖岸沿いを走っていると、なにやら異国情緒な町が。道の駅、新旭風車村だ。数年前までは風車を動かす電力を、ひとつの大きな風車で賄っていたとのことだが、今では老朽化。風のないときは、普通の電力で動いている・・・。

湖岸を走って疲れたら、寄って花を愛でるといいだろう。

2009年5月10日日曜日

緑のもたらす効果とは2


さて、前回は「花と音楽のフェスタ」についての記事でしたが、今回もその続きです。

フェスタは終始和やかな雰囲気で盛り上がっていましたが、
そんな中、僕は大忙しで焼きそばなど模擬店での売り子をしていました。
エンパワねっと実習にて関わっている団体からのお誘いで、手伝うことになったのです。

実はこの焼きそば、地味にこのフェスタの隠れ名物となっているもの。
300食用意していたものが、お昼の時間を前にして既に完売という盛況ぶり。
聞いたところによると、オリジナルのブレンドソースが決め手だそうです。

流石の人気、大忙しで手が休まる暇もないほどでしたが、
優しく声を掛けてくれる住民の方もたくさん居て、心温まるひと時でした。

今年はもう終わってしまいましたが、来年も出店されるはずなので、ぜひ一度味わってみてください。

2009年5月9日土曜日

エメラルドブルー、近江舞子

どこまでも青い、近江舞子の水泳場。夏に来たときは水着のお姉さんに気を使って、カメラを構えることはできなかったが、4月だと釣り人が数人いるのみ。安心してシャッターを切ることができた。

琵琶湖八景のひとつにも数えられる、涼風 雄松崎の白江の場所でもある。

2009年5月8日金曜日

憧れのトワイライト・エクスプレス

湖西、新旭の菜の花畑を走り抜けるトワイライトエクスプレス。4月10日撮影。
トワイライトエクスプレスは、大阪~札幌間をおよそ22時間で走る、日本で最も長い長距離列車である。一度は乗ってみたいものだ。

2009年5月7日木曜日

緑がもたらす効果とは1




去る4月29日、昭和の日。
瀬田地域にある緑のふれあいセンターにて「花と音楽のフェスタ」が開かれました。

財団法人大津市公園緑地協会が主催するこのフェスタは、
毎年花や音楽を通して住民同士がふれあう場として、おおいに賑わいを見せています。

緑に囲まれた茶席で、煎茶を楽しみながら琴の美しい音色に耳を傾ける…
そんな優雅な体験に惹かれてか、今年も何百人もの方がこのフェスタに訪れていました。
地域におけるこの催しの人気の高さが窺えます。

その中で行われる住民同士のやり取りには、とても魅力を感じます。
やはり、穏やかな環境の中では穏やかな交流ができるのかもしれません。


いつも通りここで「参加してみてはいかがでしょうか」と言いたいんですが、
残念ながら、龍谷大学では祝日にも講義を行うという流れが強くなってきているため、
このように日々開催されている催しに学生が参加することが難しいこともあるかもしれません。

そこでこんなことを言うと怒られそうなのですが、実際に地域と関わるということは、
講義を抜け出してでも来る価値が十分にあることなんではないかとこっそり思ったりもしています。
まあ、学生の本分は学業なのは確か。単位と相談は大事ですね。

つづく


財団法人大津市公園緑地協会
http://www.otsukoen.org/index.html

2009年5月5日火曜日

後の祭り


5月5日、こどもの日。
あいにくの曇天の中、鯉のぼりはゆらゆらとなびいていました。

瀬田地区は比較的若者が多い町ではありますが、少子化の波は確実にやってきています。
そんな中、もしもの事態から子どもを守れるような地域であって欲しいと思います。

スクールガードや子ども110番の家などの存在のおかげで、安全安心な町づくりにはなっていますが、それ以上に地域に住む誰もが子ども達を見守っていくことが大事ではないでしょうか。

後の祭りとなってからでは、悔やんでも悔やみきれません。



さて、今日は萱野神社の春祭りが行われていたわけですが、
僕自身は朝から用事があったので、参加は夜からになるかな・・・と思っていたら
用事が長引いたために瀬田に戻ってくるのは21時頃になってしまいました。


恐る恐る神社を覗いてみましたが、もはやもぬけの空。
神輿も屋台も存在していた形跡すらありませんでした・・・。
いやほんとに、後の祭りとなってからでは、悔やんでも悔やみきれません。

2009年5月4日月曜日

瀬戸内に近江人の足跡

先日、5月2日から。
広島県の最も東にある市、福山市。
その港町、鞆(とも)で、観光鯛網が始まっている。

福山観光情報〜イベント〜鞆の浦観光鯛網
http://www.fukuyama-kanko.com/event/eve008.html



この瀬戸内海の港町に、近江人の足跡を見つけた。
写真に写っている百貫島がその場所だ。


昔、藤原正道という近江の武士が、広島、安芸の宮島、厳島神社に参拝。
近江に帰る途中、この鞆に立ち寄ったときに、伝家の宝刀を海に落としてしまう。

正道は、百貫の報酬で地元の海の民に刀を取ってくれるように頼む。
が、この海にはサメが住んでいて、誰も名乗り出ない。
「鞆の海の民は、この程度のものか」
と、馬鹿にしたところ。

地元のある若者が「そこまで言われては」と立ち上がった。

若者は刀を握り締めて戻ってきたが、その時点で足はサメに食われて無くなっており、命を落としてしまった。
悲しんだ正道は、近くの弁天島に百貫を投じて石の塔を立て、若者を供養をしたという。
その後、弁天島は別名、百貫島とも呼ばれるようになった。


なんとも、ちょっと悲しい話ではあるが。
瀬戸内の海の民の勇気と意地を示す昔話ともなっている。


滋賀に瀬戸内海の民がやってきたら。
ちょっと優しくしてあげて欲しい。
 

余談:
なんでも、瀬戸内海にも体長9メートルにもなる人食いザメとして有名な、ホオジロザメがおり。
松山市で潜水士が襲われて、亡くなってしまう事件も起きているとか…。
琵琶湖には、サメはいません、よねえ。


カメラ:NIKON D40
絞り:F8.0
ISO感度:200


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祭だ祭だ!萱野神社の春祭り


さて、新メンバーのRyosukeが書いたとおり。
今年も、JR瀬田駅北にある萱野神社の祭の時期がやってきたようだ。

明日、5月5日。
神社には屋台なども出ているので、連れ立って遊びに行ってみては。
お祭りは、シーンをわきまえてさえいれば、写真好きにも嬉しい被写体。

春から新しく瀬田に来た人も。
瀬田にいたけど、あまり知らなかった人も。
まずは、楽しく知ることから、いかがだろうか。


瀬田エクスプレス
萱野神社の春祭り
http://seta-express.blogspot.com/2008/05/blog-post_5610.html

大津市歴史博物館
萱野神社の春祭り|歴史事典|大津市歴史博物館
http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/jiten/data/166.html


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カメラ:NIKON D40
使用レンズ:18.0mm - 55.0mm (F3.5 - 5.6)